
今年発売予定のXbox One / Windows 10用タイトル「Gears of War 5」。
そのボックスアートと発売日がリーク!
リーク元は台湾のゲームレーティングサイト。
ページは現在削除されていますが、サルベージされた画像が別のサイトにアップされています。
それによると、「Gears of War 5」の発売日は2019年9月10日とのこと。
台湾のサイトということで、こちらのボックアートに関しては、アジア版の可能性もありそうですけど。
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今年発売予定のXbox One / Windows 10用タイトル「Gears of War 5」。
そのボックスアートと発売日がリーク!
リーク元は台湾のゲームレーティングサイト。
ページは現在削除されていますが、サルベージされた画像が別のサイトにアップされています。
それによると、「Gears of War 5」の発売日は2019年9月10日とのこと。
台湾のサイトということで、こちらのボックアートに関しては、アジア版の可能性もありそうですけど。

PS5は2020年11月に発売される。
価格は499ドルになる。
というのは、日本のアナリストによる推測。
さらに、ソニーは2021年3月末までにPS5を全世界で600万台販売する、そして、2022年度には1,500万台が売れると推測してもいます。
499ドルという販売価格についてはゲーム機として妥当ですが、そうなるとスペックもそれ相当に落ち着くということになります。
日本では59,800円あたりになりそう?

先日トレーラームービーが公開された実写版「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」#sonicmovie に登場する主人公ソニックのデザインについて。
オリジナルのソニックとは等身からして違う異形のデザインに対して、ネット上では批判的意見が大多数を占めており、これを受けてデザイナーの人がソニックのデザインを変更することを明らかにしています。
デザインの修正は早急に取り組まれるとのことです。

「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」のハリウッド実写版映画が11月に公開されるみたいで、トレーラームービーがアップされています。ゲームキャラの実写版映画としては「ポケモン・ザ・ムービー」が一足早く公開されるようですが、あっちはあっちでピカチュウがリアルっぽくなっていて声がおっさんというコレジャナイ感が出まくっていますが、こちらはこちらでアレな感じに仕上がっています。
ソニックは当然CGキャラクターとして登場するのですが、まず等身がおかしい。
微妙にリアルに寄せたのか、ディフォルメなキャラクターではなくちょっと不気味なキャラクターとして描かれています。ETみたいにしたかったのか?

メガドラミニの収録タイトル第二弾が発表されてますね。
新しく公開されたのは、ランドストーカー、武者アレスタ、ベアナックル2、ハイブリッドフロント、ダイナブラザーズ2、スーパーファンタジーゾーン、サンダーフォースIII、コントラ ザ・ハードコア、ゲームのかんづめ お得用、アイラブミッキー。
なかなか本気度が高いタイトル揃い!?
ランドストーカーは2Dグラフィックだけど3Dマップという斬新なRPG、武者アレスタは東亜プランの縦シュー、サンダーフォースIIIはダライアスでもないグラディウスでもないR-TYPEでもない横シュー、ベアナックルIIはご存知ファイナルファイトのパクリになります。
ベアナックルIIのパッケージをまじまじと見てみると、シュワルツネッガーにジャン・クロード・ヴァンダムがモロ出ていますね。いいのかこれ?