セガのアストロシティミニのオプションとして、「ベース」「椅子」「トップボード」の3つがセットになったゲームセンタースタイルキットが登場。

トップボードはPOPを取り付けるアクリルの板のやつ、そして椅子とアストロシティの下のベース部分。
これをセットすると、アストロシティミニがよりゲーセン仕様になる。
記事内にプロモーションを含む場合があります
セガのアストロシティミニのオプションとして、「ベース」「椅子」「トップボード」の3つがセットになったゲームセンタースタイルキットが登場。

トップボードはPOPを取り付けるアクリルの板のやつ、そして椅子とアストロシティの下のベース部分。
これをセットすると、アストロシティミニがよりゲーセン仕様になる。
2021年に発売されるBattlefieldシリーズの新作には、128人プレイのバトルロワイヤルモードが実装されるという話。
マルチプレイヤーマップは、この128人プレイを想定して設計されたものになるけど、64人プレイモードにも対応するという。
BattlefieldというとWWIIの印象が強いが、今作の時代設定は近未来になると予想されている。
発売前のXbox Series X用コントローラーを入手したという人が出現。
この人によると、35ドルで購入したという。
不鮮明な写真だけのリークではなくて、パッケージ、中身、そして動画までアップされているので本物のようだ。
Xbox Series X用となっているけど、白いカラーリングはXbox 360を思い起こさせる。
今回のこのコントローラーのリークにより、一部で噂されていたXbox Series Sという廉価モデルの存在が確定となった。
ソウルキャリバー6にDLCキャラクターとして「雪華」が追加されるというニュースが出ていたので、公開されたPVをチェックしてみたら、知ってる雪華とは全く別の人だった。
雪華といえば、蛇みたいな顔のオールバックのオバハンで番傘をさしているビジュアルに、技はテクニカルで実戦投入するまでにはそこそこの修練を要するという、どちらかと言えばマニア向けのキャラクターだったはず。
キャリバーのおばはんキャラはアイヴィーといい雪華といい、蛇っぽいチンピラというのがイメージとしてあったので、今回公開された雪華のビジュアルにはちょっと違和感を感じた方も多いのでは。
少し前にXbox Series Xのローンチタイトルが発表された時にはHaloがなかったので、Haloってもうシリーズ終了?と思っていたら、ここにきて「Halo Infinite」が発表されました。
ゲームプレイ動画とカバーアートが公開されていますが、このカバーアートはファンならピンと来たのではないでしょうか。それもそのはず、2001年に発売された初代Haloをモチーフとしたデザインになっています。
Xboxを代表するタイトルになったHaloシリーズの原点。
なにこれメトロイドのパクリ?
糞ゲーじゃないの?と思わせて、実は神ゲーだった初代Halo。