
「第五人格 Identity V」に新マップが追加されました。
サイコホラー映画の舞台として定番の精神病院です。
サバイバー、ハンターのどちらを使っても楽しめそうなマップ・・・と思いきや、ハンターでやるとちょっとストレスが溜まりそう。
その理由は?
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「第五人格 Identity V」に新マップが追加されました。
サイコホラー映画の舞台として定番の精神病院です。
サバイバー、ハンターのどちらを使っても楽しめそうなマップ・・・と思いきや、ハンターでやるとちょっとストレスが溜まりそう。
その理由は?

この、ちょっと悪ノリしている酸素マスク。
エイリアンに登場するフェイスハガーを酸素マスクにしたものです。
市販されているフェイスハガーの実物大フィギュアをベースにちょっと改造するだけ。
酸素マスクというか、睡眠時無呼吸症候群を治療するためのCPAP(シーパップ)ヘッドギアですね。

あのゾンビランドの続編が発表されました。
タイトルは「Zombieland 2 Double Tap」で、今年の10月頃に劇場公開予定。
キャストは同じままで10年が経過したポスターも公開されています。
今回は、Identity V 第五人格のハンター「レオ」で、主力武器の1つとなる人形投げについてご紹介します。
人形は設置することで警戒とワープを可能にします。
サバイバーが近くにいると震えてお知らせ、そのままワープしてサバイバーをぶっ叩くことができる機能です。動きが遅いレオにとっては必須の機能となりますが、この人形はかなり遠くまで投げることができます。

人形をタップして上にスライドさせていくと飛距離を調節できるので、いい頃合いで指を離せば、人形をボールのように投げます。

MY ARCADEというメーカーから、6月に発売予定のFC/NES互換機「レトロチャンプ」。
ファミコンまたは海外ファミコンNESのカードリッジをそのまま挿し込んでプレイできるポータブルゲーム機です。
7インチのフルカラー液晶画面を搭載。内蔵バッテリーによって3〜5時間のゲームプレイが可能。HDMI出力でTVやモニターに接続して大画面でのプレイも可能となっています。
HDMI出力はどの程度の画質なのか?気になるところです。