
公式ライセンスグッズとして登場したPlayStation Controller Mug。
PS4のコントローラーをモチーフにした特大マグカップで、大きさは109 cm×150 cm×89 cm。容量は550mlもある。
このデカいマグカップなら、長時間のゲームプレイ時にも尽きること無くドリンクを供給できるなー。
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公式ライセンスグッズとして登場したPlayStation Controller Mug。
PS4のコントローラーをモチーフにした特大マグカップで、大きさは109 cm×150 cm×89 cm。容量は550mlもある。
このデカいマグカップなら、長時間のゲームプレイ時にも尽きること無くドリンクを供給できるなー。
そもそもPS5の本体は言うほど大きいのか?
公式の分解動画で人間の胴体サイズとほぼ同じ幅があることから、めちゃくちゃデカイと揶揄されているPS5本体。

確かにこうやって見ると大きくは見える。
しかし、冷静にチェックしてみると、PS5本体は手前にあり分解する人は奥にいることから、遠近法で手前にあるPS5本体が大きく見えるだけ。しかも、比較対象物として人間の胴体があることで、目の錯覚も加わって実物よりも大きく見えてしまっているだけじゃないだろうか?
空気清浄機くらい大きいというのは目の錯覚なんだ。間違いない。
それに、ライバル機と比べて大きいのか?という疑問もある。

SEGAの次の復刻レトロゲームハードは「ドリキャス」になるかも。
果たして今更出しても需要があるのかどうか?はひとまず置いておいて、そういう噂が海外のネットで出回っているみたい。
この噂の出どころというか元ネタは、ファミ通のインタビュー記事。
「メガドライブミニ」のチーフプロデューサーがインタビューでドリームキャストの思い出をチラッと語った内容を、海外のナードブロガーが歪曲して、ドリキャスミニが出る!とオオカミ少年が如く伝えている。

SONYが公式動画で発売前のPS5の分解動画をアップしたことで、これまで不明だったPS5の内部構造が明らかになった。
Xboxの内部構造はかなり前から公開されており、一部のユーザーからはXboxの方がオープンで好印象だという意見も出ていた。それを受けてかどうかはわからないが、今回初めてとなる公式分解動画が公開された。
で、見てみた感想は?というと・・・
本体デカくね???

ゲームギアミクロの大きさが一発で分かる写真として話題の1枚。
ドリームキャストのビジュアルメモリよりも小さい!?
っていうか、ビジュアルメモリ自体、おっさんやおばはんにしか分からないデバイスなので、比較対象物としてはどうなのかっていう気もするけど・・・とにかく!ゲームギアミクロはめっちゃ小さいということだ。
もしかして、ちょっとゲームギアミクロの方が小さい?