
Amazon.comにて中古ゲーム引き取りサービスが始まっています。
Trade-Inコーナーから引き取って欲しいソフトを選択して、プリントアウトしたラベルを貼って送付するだけで手続きは完了。後日、Amazonからギフトカードで代金が支払われるという仕組みです。なお、価格設定は少々シビアで、人気ソフト以外は殆ど5~7ドル。
不況の中でゲームをすぐにでも現金化したい人には、必ずしも最適なサービスではないようです。
(via ITmedia News)
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Amazon.comにて中古ゲーム引き取りサービスが始まっています。
Trade-Inコーナーから引き取って欲しいソフトを選択して、プリントアウトしたラベルを貼って送付するだけで手続きは完了。後日、Amazonからギフトカードで代金が支払われるという仕組みです。なお、価格設定は少々シビアで、人気ソフト以外は殆ど5~7ドル。
不況の中でゲームをすぐにでも現金化したい人には、必ずしも最適なサービスではないようです。
(via ITmedia News)

(帯は速攻ゴミ箱へ。NNNAH)
アメコミというと、ガキが丸めながら読むっていうイメージがあったんだけど、日本語版のコレはペーパーバックじゃなくて図鑑みたいな感じになっていて、価格相応の価値はある仕上がりで驚きました。(それでもやっぱり、若干高いんだけどね。)

スティックを膝の上に置いてスト4をしていると、かたがこわれるぞ!!

gizmodoでMadCatzのファイティングスティックとTEがレビューされています。
ファイティングスティックはHORIと同じでオリジナルのパーツが使用されているようですが、連射機能が付いているのと、LB/RBもちゃんとしたボタンになっているのがHORIとの違い。TEは皆さんご存じの通り、(150ドルで買えるのなら)現時点で最高のアーケードスティックということでケチの付けようが無いみたいですが。
これらのスティックは、パッドと共に3月に再発売されます。
Play-Asia.comでもMadCatz製品の予約受付がまもなく再開されるようです。