SEGAの次の復刻レトロゲームハードは「ドリキャス」になるかも。
果たして今更出しても需要があるのかどうか?はひとまず置いておいて、そういう噂が海外のネットで出回っているみたい。
この噂の出どころというか元ネタは、ファミ通のインタビュー記事。
「メガドライブミニ」のチーフプロデューサーがインタビューでドリームキャストの思い出をチラッと語った内容を、海外のナードブロガーが歪曲して、ドリキャスミニが出る!とオオカミ少年が如く伝えている。
SEGAの次の復刻レトロゲームハードは「ドリキャス」になるかも。
果たして今更出しても需要があるのかどうか?はひとまず置いておいて、そういう噂が海外のネットで出回っているみたい。
この噂の出どころというか元ネタは、ファミ通のインタビュー記事。
「メガドライブミニ」のチーフプロデューサーがインタビューでドリームキャストの思い出をチラッと語った内容を、海外のナードブロガーが歪曲して、ドリキャスミニが出る!とオオカミ少年が如く伝えている。
2020年になるということで、2010年代のゲームをまとめてみよう。
といっても、正直なところ、ゲーム自体に飽きていてあんまりやっていないのだった。
なぜ飽きたか?
これはもう完全にマンネリですね。
特に、2000年代前半にネット対戦と共に爆発的に普及したFPSというゲームジャンル。確かに2000年代前半においては本当に楽しめるジャンルでした。会ったこともない連中と夜な夜なゲームで遊ぶ、時にはキチガイに絡まれたりして、いろいろなドラマがそこにはありました。
かつてNECが販売していたゲームハード「PCエンジン」がミニとなって復刻!
ファミコン、スーファミ、ネオジオ、そしてメガドライブときて、次にPCエンジンというのは予想していた方も多かったはずですが、まさかくるとはね。
しかも、国別に3種類発売されます。
日本は、純白の無印PCエンジン。
ヨーロッパは、黒のコアグラフィックス。
アメリカは、サイズもアメリカンなTurboGrafx-16。
アメリカ仕様だけなんでこんなにデカイんだ??
メガドラミニの収録タイトルに「幽遊白書」「ゴールデンアックス」「ザ・スーパー忍」「大魔界村」「ストIIダッシュプラス」「ロックマンメガワールド」などが追加。
全40タイトルの内、これで30タイトルが発表されたことになります。
あと10タイトル。
どうなるか?
現時点で価格分の価値があることが判明したので、とりあえず予約しておいてよかった!という人も多いでしょう。
なんだかんだで復刻版レトロゲーム機では最もデキが良かったNEOGEO mini。
収録タイトルを変更した「NEOGEO mini サムライスピリッツ限定セット」が登場しますね。
40タイトル収録、特別仕様の本体とコントローラー2個付属。
HDMIケーブルも付属して、価格は16,200円(税込み)。
予約開始は5月16日(木)。
発売日は6月27日(木)。