上の画像は、韓国のフォーラムでユーザーがミラーズエッジの主人公のCGを、自分の好みに加工したもの。(左がオリジナル、右が修正版)修正版は顔が丸顔になり顎がシャープに整形され、目と胸が大きくなって「日本のゲームとかにありがち」なキャラクターになってしまっています。んで、この画像を海外ブログのkotakuが取り上げて、その記事を知った開発者が苦言を呈しているようです。
ランブルローズじゃないんだから・・・。
[ MTV Multiplayer ]
(Joystiq)
記事内にプロモーションを含む場合があります
上の画像は、韓国のフォーラムでユーザーがミラーズエッジの主人公のCGを、自分の好みに加工したもの。(左がオリジナル、右が修正版)修正版は顔が丸顔になり顎がシャープに整形され、目と胸が大きくなって「日本のゲームとかにありがち」なキャラクターになってしまっています。んで、この画像を海外ブログのkotakuが取り上げて、その記事を知った開発者が苦言を呈しているようです。
ランブルローズじゃないんだから・・・。
[ MTV Multiplayer ]
(Joystiq)
ドーンオブザデッドの舞台となったショッピングモールを忠実に再現しているModマップ。元々は、Half-Life 2のmodマップとして開発されたものといいますが、この完成度は素晴らしいの一言。特に、モールの横のトンネルに感動。(映画版のシーン)
こういうのは、PC版ならではの楽しみですね。
そうそう、対ゾンビで籠城できるモールと言えば、日本では「阪急西宮ガーデンズ」が良さげ。建物の造りも海外のモール感が出ていて、ゾンビモノの舞台としても良さそうです。
デッドライジング2でタイアップして完全再現となれば、かなり燃えるんだけど。って何の話。
[ Crossroads Mall – A Replica of the Mall in Dawn of the Dead ]
前作のCOGタグにあたるWar Journal 41個の場所を説明している有り難い動画。War Journalを見れば、どのチャプターでどれを取りこぼしているのかや、その形状がわかるので前作よりはコンプし易いかと思います。
ジャケットだけ見て「トゥームレイダーみたいなアクションゲーム?あ、俺いいっすわ。」と思ってスルーしてて、最近デモやったらスンゲー面白いでやんの。まさにダークホース。音楽・映像もセンスいいし、個人的ゲームオブザイヤー2008は、GoW2ではなくミラーズエッジです。(ミーハーでサーセンドモ。)
映画ヤマカシ(パルクール)をベースにした現代版忍者という感じで、ビルからビルへ飛び移り、追っ手から逃げ、時には戦いといったアクションが迫力の1人称視点楽しめます。
開発は、BFシリーズで有名なスウェーデンのメーカーDICE。
日本では12/11にXbox360版とPS3版が発売されます。音声は吹き替えで声優は、甲斐田裕子(SC4のヒルダ、レミーのおいしいレストランのコレット)や立木文彦(PRIDEナレーター、碇ゲンドウ)など。
UFCのゲーム「UFC 2009」を巡って、肝心の選手が解雇されてしまうという異例の事態が発生したようです。解雇されたとされる選手はウェルター級のトップファイター「ジョン・フィッチ」で、UFCのゲームの肖像権に関する契約を断っただけで解雇されてしまったそうです。
フィッチのインタビューによると、この契約は独占的で「一生他のゲームと契約・出演できない契約」だったため断ったのだそうです。たったそれだけで、実力のあるトップファイターをバッサリ切るとは・・・。