
PS5には下位互換機能があり、PS4のタイトルもプレイできるというのが一つの売りとなっていますが、Xbox Series Xについても互換性を実装するようです。
UbisoftのCEO Yves Guillemotによると、PS5だけではなくXbox Series Xにも下位互換性があるということです。
PS5でPS4のタイトルを、そしてXbox Series XではXbox Oneタイトルがプレイできる。
これらの互換性は、ゲームハードの買い替え時に生じるデメリットを緩和するのに役立ちます。

PS5には下位互換機能があり、PS4のタイトルもプレイできるというのが一つの売りとなっていますが、Xbox Series Xについても互換性を実装するようです。
UbisoftのCEO Yves Guillemotによると、PS5だけではなくXbox Series Xにも下位互換性があるということです。
PS5でPS4のタイトルを、そしてXbox Series XではXbox Oneタイトルがプレイできる。
これらの互換性は、ゲームハードの買い替え時に生じるデメリットを緩和するのに役立ちます。
Microsoftのゲームストリーミングプラットフォーム「Project xCloud」の限定ベータがiOS向けに実施されるということで、早速申し込んでみました。
「Halo: The Master Chief Collection」がiPhoneやiPadでプレイできるようになるというもので、テスターとして最大1万人が募集されています。
必要なのは、Xboxのゲーマータグを作成しているMicrosoftアカウント、iOS 13以降に対応するiPhoneまたはiPad、Xbox One Wireless Controller、10Mbps以上のWi-Fi接続。
条件はクリアしているので、とりあえず申し込みだけしてみよう・・・と思ったら・・・
2020年の末に登場する「Xbox Series X」のプロトタイプの写真がリークされています。
「PS5」のリーク写真は開発機でしたが、こちらはプロトタイプ。
市販バージョンで仕様変更が行われる可能性もありますが、基本的にはこのプロトタイプの仕様と大きく変わらず登場するとみられます。
本体の質感やデザインは、ゲーム機というよりも昔のPCを連想させます。
Microsoftが、新しい家庭用ゲーム機として「Xbox Series X」を2020年のホリデーシーズンに発売することを正式発表しています。
ちょうど1年後に登場する「Xbox Series X」。
これまでのXboxとは異なり、タワー型のルックスとなります。
似たような形状では、Appleの「Mac Pro」や「AirMac Extreme」、最近ならスマートスピーカー製品に似たようなものがありますが、ゲーム機としてはこのタワー型は初めてではないでしょうか?
なかなかインパクトのあるルックスですね。
また、新しいワイヤレスコントローラーとして「Xbox Wireless Controller」も登場します。
超絶低評価で爆死したはずのソウルキャリバーVIが、再び注目されています。
シーズンパス2で追加されるキャラクターとして「覇王丸」と「カサンドラ」のPVが公開され、どちらもかなりの高評価。特に覇王丸は、御剣のパクリ元のキャラクターだけあって、覇王丸と御剣はどっちが強いのか?などに注目が集まっているみたい。
御剣じゃなくて覇王丸のPVは12万再生で4000近くのいいね。
カサンドラは18万再生で5300のいいねを獲得。