任天堂のゲーム機「スーパーファミコン(SFC)」のプロトタイプがヤフオクに突如出品され、海外を中心に話題になっています。
出品されているモデルは1989年の「プロト2」。
1988年の「プロト1」と比べると、製品版のスーパーファミコンに近いデザインになりますが、電源ボタンが赤い、本体横にヘッドホン端子とボリューム調節ダイヤルがある、カードリッジスロットの形状が製品版とは微妙に違うといった特徴があります。
任天堂のゲーム機「スーパーファミコン(SFC)」のプロトタイプがヤフオクに突如出品され、海外を中心に話題になっています。
出品されているモデルは1989年の「プロト2」。
1988年の「プロト1」と比べると、製品版のスーパーファミコンに近いデザインになりますが、電源ボタンが赤い、本体横にヘッドホン端子とボリューム調節ダイヤルがある、カードリッジスロットの形状が製品版とは微妙に違うといった特徴があります。
Nintendo Switch Onlineの新サービスとして、9月6日よりスーパーファミコンが開始されます。
そして、以前リークされていたスーファミコントローラーも同時発売となります。
スーファミコントローラーは、オリジナルを忠実に再現しつつもNintendo Swtichとワイヤレス接続して使えるワイヤレスコントローラー。充電はUSB-Cケーブルで。ボタンや十字キーはそのまんまっぽい。
Nintendo Switch Online加入者限定商品として2,980円(税別)で販売されます。
任天堂がNintendo Switch向けに、スーファミ/SNES ワイヤレスコントローラーの発売を予定しているようです。
これはFCCに提出された文書により明らかになったもので、型番はHAC-042、HACはSwitch用のワイヤレスデバイスであることを示しています。
ワイヤレスコントローラーで、SwtichとはBluetoothで接続。
200mAhのバッテリーが内蔵されています。
Analogueより、本当のミニスーファミこと「Super Nt」が大登場!!
こいつの特長をざっと説明すると、エミュレーターではなく本物のROMカセットが動作する互換機で、SNESのROMカセットとスーファミのROMカセット両方に対応。1080p / 720pでの映像出力、オリジナルのコントローラー端子完備、ワイヤレスコントローラー完備(8bitdoのSN30 バッテリー駆動時間は20時間)という神マシン。
8bitdoより、ミニスーファミの発売に合わせたかのようにそれっぽいワイヤレスコントローラー「SF30 Pro」が登場。
Bluetooth 4.0またはUSB-Cを使って、スマートフォンやゲーム機、PCと接続。重さは250g。