コナミのアクションゲーム「コントラ」に登場する主人公2人のアクションフィギュアを、どっかの外人が自作してebayに出品しています。
コントラといえば、スタローンの「ランボー」とシュワルツェネッガーの「コマンドー」から、キャラクターを(勝手に)引用していることでお馴染みですよね。ということで、フィギュアのルックスは、元ネタのランボー&コマンドーな感じになっています。
コナミのアクションゲーム「コントラ」に登場する主人公2人のアクションフィギュアを、どっかの外人が自作してebayに出品しています。
コントラといえば、スタローンの「ランボー」とシュワルツェネッガーの「コマンドー」から、キャラクターを(勝手に)引用していることでお馴染みですよね。ということで、フィギュアのルックスは、元ネタのランボー&コマンドーな感じになっています。
一風変わったカプセルトイを出しまくっている奇譚クラブより、映画「ランボー」の主人公ジョン・ランボーの2.5等身フィギュアストラップが登場。7月より全国のガチャガチャでお目見えします。(1回300円、全6種)
これは欲しい。
オブラートに包み隠さず戦闘シーンを表現するとこうなるといった感じの衝撃映像を実現するが為のミャンマー(ビルマ)なのか、それとも、ミャンマー(ビルマ)の実情を全世界に配信したいが為の結果衝撃映像が増したのか。制作側は、その2つを同時に行った結果こうなったと説明している。が、ホントの所はわからない。
それでも「これは事実なんです。こんな残虐行為が今現在も行われているのです!」という事を世界に伝える、という大義名分さえあれば、ここまで衝撃的な映像を盛り込んだ商業作品が作れてしまう辺り、ゲーム業界との歴史の差、グロテスクシーンの必然性の違い、社会的地位の差を感じました。(足はもげるわ、頭は吹っ飛ぶわでかなりトマトソースな内容ですがR-15。これがゲームだと、R-18もしくは発禁だったでしょう。)