[FF13] 20時間でやっとそれっぽくなった

  

スローペースで進行中のFF13。

フィールドらしきものが存在しないまま20時間が経過してからやっとフィールドらしき原っぱに出た。今までの20時間と、一本道の人工的なダンジョンは何だったのか?

序盤からこういうフィールドにある町に入って、村長らしいジジイに「のう、旅の人よ、近くの洞窟に魔物が住み着いたから退治してくれんかのう?」的な行き当たりばったりな冒険ができたらもっと評価されていたんだろうけど、敵側も味方側もイマイチ動機がパッっとしない盛りあがりに欠けるストーリーを効率良く進めるためという理由で、だだっ広いだけのフィールドに放り出されてあちこち歩き回らされても今更感。

150万人の内、一体何人がこの原っぱに出ることができたんだろうか?

暗視ゴーグルがおもちゃになった「EYE CLOPS 2.0」

「EYE CLOPS」というクールな玩具が上陸、トイザらスにて販売されています。

この「EYE CLOPS」は、10万からする暗視ゴーグル(ナイトビジョン、スターライトスコープ)のおもちゃ版で、一切光の無い暗闇でもハッキリ見ることができ、最大15m先まで視認可能というものです。初期バージョンは使うのに少々勇気が居るサイバーなヘッドギアタイプで、片目で見る方式でしたが、このバージョン2.0は双眼鏡タイプになっているので両目を使うことができ、見た目はもちろん使いやすさもアップしています。

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