クリスマスプレゼントに念願のゲーム機を買ってもらいご満悦の幼少期の写真を、惜しげも無くネット上に自ら晒す外人が後を絶ちません。
PSにNES、果てはATARIまで。
この彼らはもう、いわゆるおっさんですが、未だにゲームの呪縛から逃れられずにいます。ゲームの黄金期に生まれ、ゲームの衰退と共に老いていく運命は、このクリスマスプレゼントを発端としているのかもしれません。
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クリスマスプレゼントに念願のゲーム機を買ってもらいご満悦の幼少期の写真を、惜しげも無くネット上に自ら晒す外人が後を絶ちません。
PSにNES、果てはATARIまで。
この彼らはもう、いわゆるおっさんですが、未だにゲームの呪縛から逃れられずにいます。ゲームの黄金期に生まれ、ゲームの衰退と共に老いていく運命は、このクリスマスプレゼントを発端としているのかもしれません。
ハードコアゲーマーがガシガシと、2週間もの間ゲームをプレイした後のDUALSHOCK 4をご覧下さい。酷使されたアナログスティックのラバー素材が摩耗し、中の樹脂パーツが見え隠れしてしまっています。
DUALSHOCK 4のアナログスティックの摩耗については、PS4の発売後から度々話題になり、こちらでも1度ご紹介した現象ですが、ここまで摩耗しているものにはなかなかお目にかかれません。
てめーの親指が硬いんだろとか、ゲームのやり過ぎだろという話もありますが、どうなのでしょうか。
こちらの画像は、Internet Archiveが公開している1911年のおもちゃカタログの1ページ。
へぇ、ってな感じですが、ふと、何かを思い出しませんでした?
「Bioshock Infinite」 のエリザベスを助け出すシーンでこういう張り紙があったよね。
Source: The Verge