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Amazonにて、スパ4の予約が開始されました。
Amazonでの価格は、通常版が4241円、サントラ・PV集・アート集が特典に付いたコレクターズパッケージが5091円。発売は4/28です。

アーケードスティックは、PS3ならリアルアーケードPro. V3 SA。Xbox360なら、Madcatzのトーナメントエディションといいたいところですが、価格が高価ですので、そこまで拘らないのであれば、虫姫さまふたりスティックがリーズナブルな価格で入手できます。

 

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LGから、昭和レトロなTVをモダンにアレンジしたようなデザインの14インチTV「Classic TV」が登場。

14インチの小型サイズ、16:9液晶ではなく4:3CRTをディスプレイに採用、音声はモノラル、白黒表示モード搭載と、時代の流れに逆らうかのような徹底的なスタンスには、信念すら感じます。

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実写映画版 DEAD RISING「屍病汚染 」のトレーラームービーです。カプコンの実写映画ということでバイオっぽい金かけた映画だと思って見たら、片腕マシンガールにかなり影響を受けたような国産C級作品でショック!!

トレーラームービーを見る限りでは、この倉庫だけで話を終わらすつもり満々だし、映画でFPS視点とかDOOMでやって失敗したことをまたやってるっぽいし、「私はマリ、フジオカマリ。見ての通り看護士よ!!」とか説明台詞過ぎるし、何よりタダの籠城ゾンビ映画と化していて、DEAD RISINGのキモである「サイコ野郎」が出てこなさそうだという・・・何とも微妙な感じが。そもそも、邦画で低予算でゾンビ映画というだけで・・・非常に危険な珍味であることは確かなのですが。

稲船敬二監督インタビューを見てみたら、やっぱりDOOMとか意識してるみたい・・・。だから映画でFPS視点だと怖くないんだって・・・。

そんな屍病汚染は2010年公開で、Xbox360先行配信とのこと。もしかしたら、レンタルを待ちきれずにマーケットプレイスで購入しちゃうかも??いや、無いか。あるかも?無いわ。あるよ?ないよ。

[ CAPCOM:映画「屍病汚染 DEAD RISING」公式サイト ]

 

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ロストプラネット2は、5/20発売。
GoWとのコラボで、マーカスとドムのスキンが登場するようです。

なお、これらの動画はインサイド Xbox内で紹介される模様です。

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ついに、スパ4の発売日が正式に発表され、新しいトレーラームービーが公開されました。

4/28発売で、価格4990円。初回生産分は、ガイル, ブランカ, ダルシム, 元, フェイロンのアレンジコスチュームが付属。Xbox360版のみ、アフロサムライの監督が手がけたアニメーションが見られるそうです。

また、ゲームディスクとサントラ・PVコレクション・アートワーク集がセットになった「スーパーストリートファイター4 コレクターズパッケージ」が5990円で同時発売されます。

 

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株式会社デザエッグが、国内初となるガジェットカスタムペイントサービス「デザカラー」を開始しています。

サービス内容は、海外のカスタムペイントサービスColorWareを踏襲した形で、ゲーム機ののカスタムペイントを請け負うもの。カラーリングの指定や購入は、デザエッグのサイトで行い、既に所持しているゲーム機の持ち込み、カスタムペイントを施した本体の購入どちらにも対応しています。

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何から書けばよいのやら、いや、何も書くことがないのか。
そんなゲームFF13をやっとクリア(ラスボス戦はかなりの苦行)して、エンディングを見た。

「なんだこれは・・・。」

ラスボスが訳の分からない事をほざき、主人公の女も訳の分からない事をもっともらしくほざき、意味不明の言動を取ったり、死骸になったり治ったり、エヴァンゲリオンみたいになったり、隕石みたいなのがいきなり降ってきてたり、全く訳が分かりません。意味不明な展開と前後のつながりの無さは、中学生の書く漫画を読んでいるような気分。

8000円近いお金を出して、更に60時間近くもプレイしてきて、これでは・・・げんなりというか、腹立たしくすら感じるレベル。ゲーム離れの加速が懸念されます。

 

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ヴァニラのモデルにもなったゲーマーの矢口真里さんが、ファミ通編集部より「ヤグ通」というパロディ雑紙をプレゼントされたというエントリーを読んで思ったこと。

世知辛い現実を忘れさせてくれる偶像という意味でのアイドルは必要だが、無理矢理ニワカをねじ込まれてもユーザーには何のメリットもない。

女っ気のない趣味の世界全般に言えることですが、とってつけたかのように、若い女でもやってますよ〜的なイメージ戦略に走っちゃう事に疑問を感じます。そういえば、森一丁さん(元気かな?)の時のインサイドXboxにも、アイドルの卵らしき女性が大量に居ましたし、もう、そういうのは昔からあるんでしょう。

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