映画・ブルーレイのニュース の記事一覧

 

sibyouosen

シビョ〜オセング!の無料配信が始まりました。

見方は人それぞれ。
一応?貴重な国産のゾンビ映画です。

[ Xbox LIVE Marketplace | Dead Rising 2 ]

 


海を潜るには息を止めなきゃ潜れない。
息を止めるのが嫌なら海には入れない。

 


GOW3発売に合わせたかのようなタイミングで公開される「タイタンの戦い」のトレーラームービー。ギリシャ神話が舞台のアクション映画で、主人公はゼウスの息子ペルセウス。ここにクレイトスさんが居れば・・・と妄想しながら観るも良し。

監督はインクレディブルハルクのルイ・レテリエ、映画の評価についてはIMDBで6.6点となっています。

4月に公開される映画は「第9地区」と「アリスインワンダーランド」に加えて、タクシードライバーやディパーテッドでお馴染みのマーティン・スコセッシ最新作「シャッターアイランド」と大作揃いですが、GOW3の興奮冷めやらぬ今なら、迷わずこの「タイタンの戦い」でしょう。こういう迫力のある映画こそ、映画館で観たいものです。

[ タイタンの戦い公式サイト ]

 


ちなみに、ウェントワース・ミラーことマイケル・スコフィールドは映画版「BioShock」にも出演するようです。

 

sonypic2500

4/16から、ソニーピクチャーズのBlu-rayの85作品が2500円(Amazonでの実売価格は2000円)で再販されます。

ラインナップを見てみると「ガタカ」など、すでに以前のセールで実売2000円台まで値下がりしているものが大半ですが、中には「スナッチ」といった初値下げとなる良作も含まれていて、そういう意味ではちょっぴりお得なキャンペーンとなっています。

[ ソニーピクチャーズブルーレイ1枚2500円 - Amazon ]

 

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「風の谷のナウシカ」のBlu-ray版が、7/14から発売されることが発表されました。価格はポニョと同じ7140円とやや高めの設定。Blu-rayディスク1枚組。ディスクの仕様は片面2層、フォーマットはMPEG-4 AVC。

ジブリの鈴木Pによると(シネマトゥデイ, AV Watch)今作では、公開時の綺麗なネガを復元することにこだわり、過剰なデジタルリマスターは行わななかったとのことで、よりオリジナルのナウシカに最も近い仕上がりになっているようです。

[ 風の谷のナウシカ [Blu-ray] – Amazon ]

 

kaijyutachino

映画「かいじゅうたちのいるところ」が、Blu-rayとDVDの2枚組パッケージのみで販売されます。

この2枚組パッケージは一見するとお得なようで、実際にはあまり意味が無さそうにも思えますが、今回、販売されるのはこの2枚組パッケージのみで、DVD単体での販売は無いということで、DVDユーザーも必然的にBlu-rayを手にすることになり、結果、Blu-rayの販売枚数が伸びるという業界的なメリットがあるようです。この他、DVDユーザーが「折角Blu-rayもあるんだからプレイヤー買うか?」となる狙いもあるのでしょう。

パッケージの価格はDVD価格なので、Blu-rayユーザーにとってもお得なものとなっています。

[ かいじゅうたちのいるところ ブルーレイ&DVDセット(26%OFF) - Amazon ]

 

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「序」の時と同じく、劇場版を再調整したバージョン2.22。
Blu-ray版の価格は6090円。Amazon楽天ブックスでは、26%OFFの4507円で予約受付中。

  • 収録時間:本編 108分+映像特典
  • 仕様:AVC, 本編1080p, BD50G
  • 音声:日本語ドルビーTrueHD 6.1ch, 日本語DTS-HD Master Audio 6.1ch, 日本語ドルビーデジタル, 2.0サラウンド
  • 初回限定版特典:劇場上映生フィルムコマ
  • 封入特典:特殊BOX付デジパック、ブックレット
  • 映像特典:AR台本(2.22ver.), “破”劇場版特報, 予告編, TV-SPOT他予定
 

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MBS発のカルトジャンクドラマ「古代少女ドグちゃん」が、放送地域外の人のために再編集され劇場公開されます。公開日程は、シネマート新宿が2/20~3/5、テアトル梅田が3/27~4/2、愛知シネマスコーレが3/27~となっていて、前売り券のオマケは特製シールとなっています。

シネマート新宿での公開初日には、舞台挨拶でドグちゃんらが来るようです。

[ きょーれつ!もーれつ!!古代少女ドグちゃんまつり!スペシャル・ムービー・エディション ]

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実写映画版 DEAD RISING「屍病汚染 」のトレーラームービーです。カプコンの実写映画ということでバイオっぽい金かけた映画だと思って見たら、片腕マシンガールにかなり影響を受けたような国産C級作品でショック!!

トレーラームービーを見る限りでは、この倉庫だけで話を終わらすつもり満々だし、映画でFPS視点とかDOOMでやって失敗したことをまたやってるっぽいし、「私はマリ、フジオカマリ。見ての通り看護士よ!!」とか説明台詞過ぎるし、何よりタダの籠城ゾンビ映画と化していて、DEAD RISINGのキモである「サイコ野郎」が出てこなさそうだという・・・何とも微妙な感じが。そもそも、邦画で低予算でゾンビ映画というだけで・・・非常に危険な珍味であることは確かなのですが。

稲船敬二監督インタビューを見てみたら、やっぱりDOOMとか意識してるみたい・・・。だから映画でFPS視点だと怖くないんだって・・・。

そんな屍病汚染は2010年公開で、Xbox360先行配信とのこと。もしかしたら、レンタルを待ちきれずにマーケットプレイスで購入しちゃうかも??いや、無いか。あるかも?無いわ。あるよ?ないよ。

[ CAPCOM:映画「屍病汚染 DEAD RISING」公式サイト ]

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